将来の会社の存続・発展に役立つ助成金の申請をお手伝いします

助成金申請

今の自社の状況を救うため、また将来の会社の存続・発展を考える上で役立つ・使える助成金があるなら、それは是非とも使うべきだし、きちんと国に労働保険料を納めている以上積極的に受給すべきだと思います。

あなたの会社で受給できる助成金のアドバイス、申請手続きの代行はお任せください。

助成金申請

国から企業へ支給される助成金は、非常に多くの種類があります。

景気が上向きとの報道はあっても中小企業にとっては実感があまり感じられないとの声も多く聞かれる状況が続いています。

助成金の現状

新設されたり要件が緩和されたりと近年目まぐるしく変わる助成金は、逆に廃止や、要件の変更等が厳しい方に変わっているものも多くあります。

「よくわからない・・・」「手続きが面倒そう・・・」「自社で使えるものがあるのかどうかも調べたことがない・・・」など活用されていないのが現状の助成金。

国は積極的にどの助成金が貰えるのかまで教えてはくれません。
せっかくの助成金が、時期を逸したため受給できなくこともよくあります。

返還不要の助成金を貰うことを目的とし、受給要件として必要だからといって就業規則や人事制度を変えたり、短絡的に労働条件の変更を伴って申請を行うことは、言うまでもなく大きな間違いです。

真に会社のことを考えれば、場当たり的な変更は、後々会社経営にとってマイナス面になることも十分あるといえるのです。

ここ数年は助成金の不正受給も増え、返還を求められる企業も少なからずあり、新聞等にも発表されています。

会社の存続・発展を考える

しかし、今の自社の状況を救うため、また将来の会社の存続・発展を考える上で役立つ・使える助成金があるなら、それは是非とも使うべきだし、きちんと国に労働保険料を納めている以上積極的に受給すべきだと思います。

そしてそれを契機として古い就業規則等 種々の規程なども見直し、実状と合っていないものについてはきちんと現状と合うものにすることが出来れば、本当に活きた助成金の活用になるのではないでしょうか。

当事務所では、人事・労務に関するご相談を受ける中で使える助成金については積極的に受給をお勧めしています。

あなたの会社で受給できる助成金のアドバイス、申請手続きの代行はお任せください。